子どものお迎え時に心拍数が上がるという不思議…



節約しなきゃ!!と思っていることには違いないのですが、それでもやっぱり自分の物もたまには買いたい。
(たまに)嫌な仕事をしているのですから、ちょっとぐらいの楽しみがないと心が折れてしまう(笑)。

そんなわけで以前から気になっていたスマートウォッチを買っちゃいました!!

使いこなせるかわからなかったので、超安いやつをamazonで^^


【2019最新版】 スマートウォッチ IP67防水 itDEAL 活動量計 心拍計 歩数計 スマートブレスレット 消費カロリー 睡眠検測 カラースクリーン 長い待機時間 着信電話通知/SMS/Twitter/WhatsApp/Line/アプリ通知 長座注意 遠隔撮影 カラースクリーン 大字幕 敬老の日 健康サポート機器 iPhone/Android対応 (黒)


実際使ってみたら、これが想像以上に便利!
通話やLINEの着信通知も、ちゃんと受け取れます。
(当たり前なのでしょうが昔の人間としては半信半疑だったりもするので…笑)

でも、私は仕事中にスマホを近くに置いておけないので、仕事中はそれらの機能がまったく役立ちません。
(近くにないと接続が切れてしまうという難点…。まぁ仕方ないですね)
なので、保育園やら学童やら学校やらの連絡は、勤務先にかけてもらうか、今までどおりスマホの留守電に入れてもらう…といった感じ。
そもそも、うちの子たちは連絡がほとんど来ないタイプなので、それで充分ではありますが。

でも、それでも仕事中にスマートウォッチを付けていると、便利だな~と感じることがしばしばあります。
とりあえず時間はデジタル表示で見やすいし(笑)。

あとは、2人目妊娠中に高血圧症候群になってしまった身としては、血圧を自動で測ってくれるというのもポイント高し!です。
高血圧は治ったはずなのですが、それでもあの時の辛さを思い返すと、普段から気をつけておきたいかな、と。

【子宮筋腫で帝王切開:9】血圧急上昇で緊急帝王切開に…!


あとは睡眠の時間や質、心拍数を測ってくれるのもなかなか楽しいです。

どうしてわかるのか、寝ついた時間も表示されるし、深い眠りと浅い眠りがそれぞれどれぐらいの時間だったかも。


心拍数は血圧同様、定期的に自動で図ってくれます。
設定すれば…ですが。
心拍数はそれほど気にしていませんが、健診で何度か心電図に引っかかっているので、測ってもらうに越したことはありません。

それらのデータは、スマートウォッチではなく、スマホアプリで見ることができます。
こんな感じ。


基本的に、私の心拍は落ち着いているのですが、上のように「大量」だったり、「激しく」になったりします。

でも、ふと気づきました。
その「大量」や「激しく」なる時間、必ずと言っていいほどに子どもの送迎時なんですよね^^;
自転車で送迎しているし、まったく運動めいた動きをしていないのですが…。
心拍数はストレスを感じると上がるというけど、別にストレスじゃないしな…。
仕事の方がよっぽどストレス(笑)。

ヒトは精神的なストレスや肉体的なストレスを受けるとその刺激が大脳を介して視床下部に伝わり、交感神経が優位になります。その結果、心筋収縮力の増強や心拍数の増加が起こってどうきを感じたり、末梢血管の収縮によって血圧の上昇が起こります。

http://www.kyushin.co.jp/advice/advice_a03.html

何にせよ、せっかくこのような優れたモノを手に入れたので、健康管理にフルで役立てていきたいと思います^^

今日のお迎え時、どれぐらいの心拍数を叩き出すか楽しみ(笑)。














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