初めてのクラス替えは平和な予感!…でも肝心の先生がちょっと不安



今日は始業式。
子どもたちは教室には入らず、校庭での解散となったよう。
その後に入学式がありますからね~、用が無い学年の子は帰宅となります。

なので、我が子ももう学童クラブにいると思われます。
こんな日ぐらいは家でゆっくり…と思う気持ちはありますが、私も仕事だし、もう3年生なので学童でお友だちと遊ぶ方が良いようです^^

そして今日は、クラス替えの表を配られましたからね…。
新しいクラスについて、お友だち同士で話も盛り上がっていることでしょう!

私もさっそく、そのクラス替えの表をお友だちママに見せてもらいました。
子どもの帰宅が待ちきれず…(笑)。

それを見た限りでは、今までのクラスよりは穏やかに平和に過ごせるんじゃないか?というのが率直な感想。
前のクラスは2年生にして学級崩壊状態でしたからね…(笑)。

すごく仲良いお友だちとは離れてしまったのですが、学童で仲良くしているお友だちが何人も同じクラスになったし、また楽しい2年間が過ごせるんじゃないかと思っています。


あとは…肝心なのは役員問題ですよね^^;
立候補してくださる方がいればいいのですが…。
下の子が入学するまでのあと1年間は、できたら逃げ切りたいところです…。
(下の子を集まりや作業に連れて行けないので^^;)

まぁでも、もしもクジとかで当たって(外れて?笑)しまったら仕方ないですね。
その時は精一杯役割を果たそうと思います。


と、ここまでは『クラスのメンバー』についての感想ですが、学校はやっぱり担任の先生によって良し悪しが決まると思います。
授業の進み方、学習の理解度などはもちろんですが、子ども同士のトラブル(が悪化した親同士のトラブル…)の面でも、担任の先生の力はかなり大きい。
先生の伝え方ひとつによっても、話を受けた側の印象が変わりますからね…。
うちの子はもう小学3年生なので、起きたことや気持ちをちゃんと言うことができますが、それでも思うように伝えられてはいない様子。
ボキャブラリーもまだ乏しいですしね。
その「伝えられない」というもどかしさで、本人がイライラしてしまうこともあります。

あとは、自分に都合が悪いことは言わなくなりましたね(笑)。
これは成長の一環だと思うので仕方ないですが、でも学校でのトラブルの場合はちゃんと言ってくれないと困るよ!っていう^^;

そう思うと、まだ子どものことを過信するには早い時期。
担任の先生が、ちゃんと客観的に物事を見て、保護者に確実に伝えられる人だといいな~と思います。


学習面は家庭でもサポートできますが、集団生活は学校じゃないと学べないわけですし、特に生活面をきちんと指導できたら良いな~とも…。


我が子の学校は公立なので、基本的には先生や学校に多くを望まないつもりですが、挙げてみるとやっぱりありますね(笑)。
まだ中学年ですが、中学受験する子は少しずつざわついてきた気配ですし、今まで以上に色々ありそうな気がしています^^;














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