登校日はやっぱり親子ともに嬉しかった…!



我が家の区の公立小学校は、5月末まで休校となっています。
その間は週に1度登校して(必須ではないので、家庭判断で休むのもあり)、1週間分の課題をもらってきます。

緊急事態宣言が解除されれば、また変わるようではありますが、おそらく休校のままではないかと思われます。
そうコロコロ変えられても、親としても対応に困りますしね^^;

何よりも、子どもたちの安全第一で考えてほしいところです。


…でも、初めての登校日を終えて、楽しそうに帰ってきた次女を見ると、やっぱり早く学校に行かせてあげたい気持ちが強くなりました。

長女(小4)ぐらいになると、学校に行くのが面倒で、できれば行きたくないようですが…(笑)。
でも、口ではそう言いつつ、仲いいお友だちとしゃべったり、一緒に帰ってきたようで、嬉しかったようです。

そして、そんな子どもたちを見ることができて嬉しかったです。
普段はあたりまえのように行っていた学校。
そこに行けることはこんなに嬉しいことなんだと思い知りました。


親としては、やっぱり子どもは子どもの中で多くのことを学んでほしい。
ただの学習だけならばオンラインでも教材でも出来るけど、それ以外のことの方が大事だと思っているので、早く学校で過ごせる日が来るように祈るばかりです。


もちろん、一番大事なのは命なんですけどね…。

登校日は、子どもたちの中でクラスターになる恐れもありますが、送迎している親が校門前で固まってしまうので(1年生は送迎必須)、それの方が問題だとも思いますしね…。
それはなんとかできないのかなぁ、とちょっと不満…。














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